JKとの援交

私は見てしまいました。若い女性が年配の人とホテルから出るところを。JKとの援交を感じさせるくらい違和感がありました。しかも、その男性が私がバイトをしているスーパーにお客として来店してました。その時に買った商品は飲み物とタバコ。これだけなら近くのコンビニで買えばいいのにと思ってしまうくらいでした。そして、次の日も私のレジの前にそのおじさんはタバコと飲み物を買いました。それが1週間続くと流石にタバコは覚えてしまうのでその人が来るとタバコを言われる前に出すようになりました。
JKとの援交

「ありがとう。覚えてくれたんだね。」初めての会話はこれでした。そして、さらに1週間が経つ頃にはおじさんは私にデートを誘うようになりました。「休みの日、ランチに行かない。美味しいお店知ってるよ。」この時にJKとの援交の記憶が蘇りました。おじさんは私のことをJKと思っているのか、だからJKとの援交に誘っているのか。私はふとおじさんに若い女性と歩いてるところを見たといいました。「あれは、前カノ。もう別れて、今は募集中。」自分をいつまでも若いと勘違いをしているおじさんかと思いました。だけど、お小遣いをくれると言ってくれたので、ランチだけ付き合うことにしました。

食事の会話は全部おじさんの自慢話でした。その時も何かしら私に触れようとしますが上手く交わしました。おじさんはその姿に苦笑いをしていました。そして約束通りにお小遣いを貰いました。その後もおじさんは懲りずにスーパーに通ってくれました。私とHするまで頑張るのかなと思いました。
穂別いちご
ホ別苺