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JKとの援交

私は見てしまいました。若い女性が年配の人とホテルから出るところを。JKとの援交を感じさせるくらい違和感がありました。しかも、その男性が私がバイトをしているスーパーにお客として来店してました。その時に買った商品は飲み物とタバコ。これだけなら近くのコンビニで買えばいいのにと思ってしまうくらいでした。そして、次の日も私のレジの前にそのおじさんはタバコと飲み物を買いました。それが1週間続くと流石にタバコは覚えてしまうのでその人が来るとタバコを言われる前に出すようになりました。
JKとの援交

「ありがとう。覚えてくれたんだね。」初めての会話はこれでした。そして、さらに1週間が経つ頃にはおじさんは私にデートを誘うようになりました。「休みの日、ランチに行かない。美味しいお店知ってるよ。」この時にJKとの援交の記憶が蘇りました。おじさんは私のことをJKと思っているのか、だからJKとの援交に誘っているのか。私はふとおじさんに若い女性と歩いてるところを見たといいました。「あれは、前カノ。もう別れて、今は募集中。」自分をいつまでも若いと勘違いをしているおじさんかと思いました。だけど、お小遣いをくれると言ってくれたので、ランチだけ付き合うことにしました。

食事の会話は全部おじさんの自慢話でした。その時も何かしら私に触れようとしますが上手く交わしました。おじさんはその姿に苦笑いをしていました。そして約束通りにお小遣いを貰いました。その後もおじさんは懲りずにスーパーに通ってくれました。私とHするまで頑張るのかなと思いました。
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JKとの援交

JKとの援交というわけではないけど、私は高校の頃におじさんにJKとの援交をしたいと言われました。私はこの事を両親に伝えると両親は激怒しておじさんに注意しました。おじさんは冗談だよと言っていましたが、私にはその時のおじさんの顔は冗談には見えませんでした。

それから高校を卒業するまではおじさんに会うことはなく、久しぶりに会ったおじさんは白髪が増え少し痩せていました。「大きくなったね。JKとの援交したいなんてもう言えないね。」「言わない方がいいと思いますよ。親族に変な目で見られてしまうよ。」「もう見られているから気にしてないよ。」
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おじさんは昔から変わり者で親戚からは嫌われていました。私は大人になってからそんなおじさんが少し可哀想に感じました。それから私はたまにおじさんの家に顔を出すようになりました。私を見るたびおじさんはスケベなことを言ってきますが、私はそれを軽く流しています。その反応におじさんは笑っていました。

「おじさんには子供はいないからね。もし、おじさんが亡くなった時の財産は君に全部あげるからね。遺言書も書いとくから安心して待っててね。」「期待しないです待ってます。」そんな冗談を言うおじさん。

ところが1年後、おじさんは本当に亡くなりました。そして遺言を残していたこともあって多額の遺産を私が貰いました。親戚の人はそんな私に少し嫉妬していました。「こんなにお金を持ってるならもう少し優しくしとけば良かった。」私はその言葉を聞くたび何故か笑ってしまいました。
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