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パトロンが欲しい

体の調子が悪く病院に行くと子宮癌と言われました。子宮を全摘すれば助かる確率が高いと言われましたが、結婚もしていない。彼氏もいない。そして、子供も作れない。女で無くなるんだと思うと異常に辛かった。まだ20代前半の私は早めに摘出しないと危ないと言われ、一週間後に手術の予約を入れました。

今思うと私は運が良かったのかもしれません。パトロンが欲しいと思ってた私には今パトロンがいるから。その人と入院する前にたくさん遊ぼう思いまし。彼は私のパトロンでもあるけれど、私が働く会社の上司。私のことを何でも知っているから甘えやすい。だから、彼に病気のことを一番に伝えました。彼は驚いた顔をしていました。「手術したら女出なくなるし、パトロン卒業かな。
お金くれるパパ
パトロンが欲しいって思った時は別の人を捕まえるから私のことを見捨ててもいいよ。でも、手術の日までは私のパトロンでいて。怖いから。」「馬鹿言うな。パトロン欲しいなんて言わせない。一生お前のパトロンでもあり上司でいてやる。だから手術頑張れ。」彼の言葉に救われた気がしました。会社で互いの、一目惚れから始まり「妻子がいるから結婚はできないけど、お前のパトロンになって支えてやる。」これが彼の告白でした。それから私たちの関係は続いていました。こんな私でも支えてくれる彼に私はすごく感謝しています。

それから1週間後、無事に手術は成功しました。子宮摘出してからは妊娠しないということもあって、毎回中出ししてから彼。少し複雑だけど、手術中ずっと病院にいてくれて、麻酔から覚めた時一番に彼に会えたから良いかなと思っています。
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ライブオナニー

彼女とドライブの途中で喧嘩をしました。原因は渋滞で道が混んでて彼女を迎えに行くのが遅れてしまい、目的地に着いたのが遅くなった事でした。近くの駅で電車に乗って帰ってしまった彼女。本当ならこの後ホテルに行く予定だったので怒りと、1ヶ月ぶりに彼女に会えたのにこの性欲をどう発散すればいいかと思った俺は携帯でライブオナニーをすることにしました。人気ないところに車を停めてライブオナニーを楽しむ俺。いつも家でやっていることもあって、車の中では初なのでライブオナニーがいつもよりも感じてしまいました。

それから15分が経ち彼女から電話がありました。正直良いところだったのにまたイラっとしてしまいました。「電車が遅れてていつ来るか分からないから迎えに来て。
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そしてゴメン。」彼女の言葉に少し驚きすぐに迎えに行きました。1ヶ月ぶりに会えて喧嘩別れは寂しいし、俺は彼女に対して怒りの感情は消えていました。

「なんか、顔スッキリしてない。」「そんなことないよ。これからどうする。」「ホテル行こうか。」彼女の言葉に先ほどのオナ二ーが中途半端だったので凄く嬉しかったです。ホテルについて彼女はシャワーを浴びようとしましたが俺はもう我慢が出来なくて彼女にキスをしました。「シャワー浴びたい。」「ヤダ。待てない。」激しくキス求める俺に答える彼女。「なんか、いつもよりも激しいね。」「喧嘩した後だからじゃないか。」そう言って誤魔化しました。
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